激レアさんを観ながら、最近の晩酌の様子。

DATE SEVEN episodeⅥ。


今回は宮城の寒梅酒造中心で第6章目。
ある店で最後の1本を見かけ値段を聞いてあきらめたが、その後車中で稟議にかけ、30分後再訪し購入した次第。


帯にかかったラベルに詳細が。
DATE SEVENについては専用のFBがありました↓
自分の過去のDATE SEVEN飲みは↓
DATE SEVENではないが、寒梅酒造飲みは↓
など。

そのまま引っこ抜こうとして蓋が開かないと思ったら、スクリューであった。

ササニシキで、このクリアな甘さとジューシーさが溢れ、美味すぎ。
つまみは

角上魚類の甘えび唐揚げ。

同じく平目の刺身。
淡泊ながら奥深い美味さを知る。

キュウリと茄子の浅漬け。
など、どれもあいまって至福の晩酌を過ごす。